›2006年5月 1日

峰山先生

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列席者のなかに、懐かしい顔をいくつか見つけました。分級の時、私の担任の先生だった峰山先生もいらっしゃいました。私が小樽を離れたあと、先生は運河保存活動に尽力されることになります。当時の私は、大好きだった先生が、全国的な有名人になってしまって、びっくりしましたが、先生は変わりませんでした。ご挨拶に行くと、私のことをいまも覚えてくださっていて、うれしかったです。

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