今日は午後から、前田森林公園に行きました。夫と娘がキャッチボールをしました。次女はまだちゃんとグローブでボールを受け取れませんが、長女のほうは、大丈夫です。NHKの朝の連続テレビ小説で、お父さんと娘がキャッチボールをするシーンがあります。ドラマの中では、結構意味のあるシーンで、いままでの経過を思うと感動する場面なのですが、実際に普通の家庭で高校生の娘と父親というのは、どういう感じなのでしょうか。うちは普通にキャッチボールをしていますが、世間ではちょっと構えてしまうようなこともあるのかもしれません。