Atokを入れてからずっとお世話になっていたPQzが、W-ZERO3 UtilityPlusを入れたら「キーのフックに失敗しました」と言って、キーボードユーティリティとしての機能が使えなくなってしまいました。
多くの方のレビューでも、「キーバインド設定ツールの併用はやめた方がよい」と書かれていたのですが、まさにその通りになってしまいました。
今まではIMEのオン・オフをアプリキーに割り当てていたのですが、「文字」キーで切り替えられるようになって、非常に使いやすいことは使いやすいのですが、つい今までのキーを押してしまい、メニューが開きます。(^^;
今が普通の使い方なので、早く慣れないと。。。
Axim用にSnapNType キーボード 、ATOK(優待ダウンロード版)買っちゃいました。予測変換良い感じです。(^^)
SnapNType キーボード は英語版なのでPQzのお世話になってますが使いにくいものを使いやすいように設定していくことに快感を覚えるのは僕だけではないですよね?(^^;
> 使いにくいものを使いやすいように設定していくことに快感を覚える...
世間一般では分りませんが、少なくとも私にとってPDAの楽しみはそこにあると思っています。(^^;